プレスリリース/メディア掲載

2006年3月11日 14:34

2006.3・4月号特集

欧米における日本文化への関心が高まる中、日本、とりわけ京都のデザインや繊維素材・技法はどのように評価されているのか。
和のデザインの可能性についてパリを中心に活躍する二人のインテリア・デザイナーにうかがった。